ポイント情報HOMEポイント提供サービス>セシールからネットマイルへのポイント交換

セシール セシールスマイルポイント から
ネットマイル マイル へ変換

セシールのセシールスマイルポイントからネットマイルのマイルへは直接交換することができます。交換比率及び注意事項は以下を参考にしてください。なお交換条件などはこの記事を書いている時点のもので、変更がある場合も有りますので、それぞれのサービスのホームページでご確認ください。

セシールからネットマイルへの交換レートはセシール100に対してネットマイル100です。
交換のために最低限必要なセシールセシールスマイルポイントは100で、交換単位は100セシールスマイルポイントです。

詳しい交換条件などはこちらを参照してください。


セシール セシールスマイルポイント の解説

セシール

セシールは、日本有数のカタログ通販の一社です。レディスファッションや子ども服・ベビー服を中心に、メンズファッション、家具・寝具・雑貨や美容・健康用品・サプリメント、ペット用品に食品、さらには制服やユニフォームまで、非常に幅広い品揃えです。セシールでの購入はカタログを見て申し込みハガキやFAX、電話そしてネットショップを使ってもできますが、いずれを使っても、セシールスマイルポイントというポイントが付きます。

セシールスマイルポイントというポイントで特にお得なのは、セシール・ネット・クラブ(CNC)に登録し(無料)、インターネットで注文することです。CNCメンバーがインターネットで注文すると、非会員だと100円の購入で1ポイントであるところがさらに1ポイントプラスされます。またコンビニでの受け取り指定をした場合の手数料が無料になる特典もあります。さらに「とくダネSHOP」というコーナーに掲載されている提携ショップで買い物をしても、購入額に応じてポイントが貯まります。ポイントの率などはショップや商品によって違うようです。

また年間の買い物合計額に応じて、翌年の獲得ポイントが4段階までアップし、100000円以上購入すると、100円につき5ポイント(ネット注文だと6ポイント)になります。さらに代引きの手数料も無料になります。

セシールスマイルポイントはセシールのお買い物で1ポイント=1円で使うことができます。またポイントをクオカードやJTBの旅行クーポン券など、商品券や金券に交換することもできます。

セシール・ネット・クラブ会員になることで、提携企業のポイントとの交換ができるようになります。

セシールオンラインショップはこちらに紹介してあります。

セシール セシール こちらから

ネットマイル マイル の解説

ネットマイル

ネットマイルは「貯まりやすいポイントプログラム」を謳い文句にしたポイント・サイトです。基本はマイポイントなどと同様、サイトを経由してお買い物などをすると、ネットマイルのポイント(もちろんマイルと呼ばれています)が貯まる仕組みです。ネットマイルの特徴は、イーバンク銀行やジャパンネット銀行を経由してマイルを現金に交換できることと、送られてくる週間ネットマイルなどのメール広告をクリックしたり、キャンペーンに応募したりすることでポイントが貯まることです。メールの広告で加算されるポイントは1クリック1円のものがほとんどですから、そう簡単には貯まりませんが…。マイル獲得の対象となるショップは、意外とマイナーなお店が多く、大手を集めているマイポイントやGポイントとはいささか異なっています。

ネットマイルにはゴールド会員という資格があります。ゴールド会員になると、ポイント交換の最低必要ポイント数が下がる、お得なキャンペーンの抽選に応募できる、などの得点がありますが、マイル付加率が高くなるわけではなく、金額的にさほど得になるわけではないようです。ゴールド会員になるには次に紹介するクレジットカードを持つか、3ヶ月間で500マイルを獲得することが条件になります。クレジットカードがないと、過去3ヶ月間の合計獲得マイルが500マイルに満たないと、平会員に逆戻りです。

ご他聞に漏れず、ネットマイルでもクレジットカードを発行しています。

NetMile Card はVISAのついたDCカードとの提携カードです。年会費は無料。ただしDCオリジナルサービスの「DCハッピープレゼント」は適用されません。カード利用1000円で6マイルがもらえます。ネットマイル加盟店であれば、さらにポイントはプラスされます。

ネットマイルカード プラス はJCBとの提携カードです。こちらも年会費は無料。ただしリボルビング払い専用のカードです。その分もらえるマイルは多くて1000円で10マイル。単純に考えれば1%ということでしょうか。

ネットマイルのマイルは現金などに交換すると2マイル=1円の換算率ですから、買い物などで貯めるよりは、広告のクリックなどで貯めるほうが有利なように思います。

ネットマイル こちらから